6/19/2013

魚をさばく!!包丁のメンテナンス

本格的に梅雨入りして大雨注意がでている今日この頃、釣りに行けないフラストレーションが溜まっています(^_^)

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釣りに行けない時はタックルメンテに勤しんでます。

今日は、釣るタックルではなく釣った後のタックルの包丁のメンテをしてみました(*´∀`*)

以外と持ってるでしょ(*≧艸≦) ウフフ

自分のタックルよりもおそらく高価な包丁たちです...(o;_ω_)o バタ...

当初、魚をさばくのには、三徳型と言われる一般的な形状の包丁を使用していましたが、やっぱり魚をさばく時は出刃や刺身を使ったほうがさばきやすいです。

特に出刃は魚をさばく際に欠かせない包丁です。

魚の頭をぶった切りにして三枚に下ろして、そのまま刺身にスライスまで出来る優れもの。

ただし、いくら優れていてもやはり切れ味は徐々に落ちるもの。

よって定期的に研ぐことにより心地よい切れ味が得られ、スムーズに魚をさばくためには研ぎ直しといったメンテも重要な作業です。

私は簡易的に研ぐ場合は仕上げ研ぎの#1000で仕上げますが、ある程度包丁を使用していると中研ぎ#600も必要になってきます。

そんなことで今日は中研ぎも合わせて研ぎ直しました(*´∀`*)


ステンレス包丁対応の砥石で仕上げ研ぎと中研ぎの砥石が一体化したものを使用しています。


今回のメンテによって次回釣った魚をさばくときはスパスパのはず(笑)

切れ味を楽しめるくらい釣ったろうやないかい!!

と、意気込みだけは十分です(^_^;A


それでは皆さんHave a good fishing(^O^)/

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