2/14/2014

ここ最近自作したフロートリグをアップ


最近は天気が良くても強風だったりして月曜以来釣りに行けない日が続いています。

釣りに行けない時のプライベートタイムは自作か魔界w
(あっ、ブログはだいたい昼にサクッと書いています。)

最近の自作はフロートが多いのですが、あいもかわらずスーパーボールフロートを製作しています。需要と供給のバランスでいえば供給過多状態ですが、さらに作り続けていますw

まっ、同じものを作っているのではなく、思考錯誤しながら若干仕様を変えてきています。


連日ありがたい応援感謝\(^o^)/

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今日は今まで作ったモノの一例をそれぞれあげときます。
(作り方は完成品を見たまんまなので材料だけアゲときます。)

Fシステム用のフロートリグ
フロートφ32 13g スイベル18号 ナイロンライン4号 発光玉3号 硬質パイプφ0.8

Fシステムはリグるのが面倒ですが、感度がいいので使用しています。

誘導式フロートリグ
フロート 38×φ25 10g サルカン 12号 フロロライン2号 発光玉1号 硬質パイプφ0.8

水抵抗が気になる時、とくにリトリーブ主体の釣りで使用

誘導式フロートリグ(感知タイプ)
フロートφ32 13g サルカン12号 ナイロンライン4号 発光玉3号 アルミパイプφ3

ジグヘッド2g〜3gを装着しシンキング的に使用、その際水中でのアタリ感度を上げるため金属パイプを使用。金属と硬質玉が当たりカチッとアタリ感知を狙っています

実際、金属の擦れでラインが切れないか心配でしたが、模擬的に耐力試験をしてみるも大丈夫そうです。こちらはまだ未使用なので、どんなものか楽しみ。

これらフロートリグは残浮力が1gちょいありますので、ジグヘッドの組み合わせを変えれば色々と誘い方に変化をつけれます。

ただし、重量級のフロートを投げれて、繊細なアタリをキャッチ出来る竿が必要なのでご注意下さい。


昨日の記事のとおり、遠投にはハイギアが有効かと思います\(^o^)/
それでは皆さんHave a good fishing(^O^)/

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