1/08/2015

越前メバルに必須なリグとは!?

本日も出張で釣行できないため、これといってネタがありませんw

なので本日は私がメバリングで使っているリグについて少し書いておきます。

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私がメバルを狙うリグはほぼフロートリグを使用しています。

しかもこだわりの自作フロート(〃∀〃)ゞ、スーパーボールを使用した自作フロートリグの作り方は多くの方が掲載していますのでここでは割愛しておきます。まぁといっても穴開けて管を通すだけなんですが(^_^;)

自作をするにはそれなりの初期投資が必要なので、ガチの人以外はあまりオススメはしませんw結局、初期投資の道具の金額だけででも相当なフロートを購入することはできます。なので迂闊には手を出さない方が無難ですw

まぁ私の場合、もう足を突っ込んでしまっているので引き返しがつかないのですが(^_^;)
となるとこだわりの道に進んでしまうのです(≡Д≡;)

ちなみに私の自作のこだわり点は硬質FIXパイプではなくさらに径が太いパイプを使用するということ。

ラインとの接点が少なくなるのでノイズが減るんです、だと思って自作していますw

まぁ話を戻しますと、おそらく私だけではなく、地元のメバラーさんは大体フロートリグを使用しているかと思います。フロートを使えば釣れるというワケではないので誤解のないよう。このリグをちゃんと扱うにはやはり多少の熟練度は必要です。

フロートリグを使用するメリットというと広範囲を狙うことができ、通常では届かない潮目にリグを届けたり、表層をスローに巻けたり、藻場を通せたりと様々に活用できます。

越前の海では遠投しないと潮目に届かない、シャローが多い、藻場が多いといったポイントが多いのでフロートリグはかなり有効に使っていけます。

中でも私の場合は主に遠投しカレントや潮目を通すような釣りをよくやります。まぁこの辺はそれぞれ好みかと思いますが、まずは流れを狙った方が手っ取り早いと感じているからそのうような釣りをしています。

デメリットとしては中層以下からボトムを攻め難いということです。私がフロートを使用する場合、そこのレンジは捨てているといっても過言ではない釣り方をしています(^_^;)

まぁ、そういうことでまずはデメリットの部分には目をつぶり、パッと投げて反応が無ければ次のポイントって感じで活性の高い固体から狙うようにしています。それで反応なければ今度は二巡目としてジグ単やプラグでの釣りをしています。

それでも釣れない時はおとなしく帰宅をしますw、、、ということで何かのご参考になれば(≧▽≦)ゞ

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それでは皆さんHave a good fishing(^O^)/

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