2/12/2015

理系アングラー必見!?極細PEライン(MEBARIN編)を徹底的に調査!

昨日釣りに行っていた時の事、、、

ラインキャパなくない!?でもギリイケるかな〜〜って感じも(ノ ̄▽ ̄)w



まぁこのまま交換を引っ張っても何もいいことがないし、今のラインは巻いてる時にざらつき感が半端ないので、時間があるときにでも新たなラインに交換しようかなと思ってます。

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そして実は次に交換するラインはもう購入済みでして(^_^;)釣りを始めた時はコスパでラパラ製をチョイスしていましたが、最近はGOSENに乗り換え中。



まぁ特に大きな理油はありませんが、今使っているGOSENのラインが気に入ったことが切り替えの理由ですかね?

ということで、GOSENのMEBARIN0.2号をチョイス。ここ最近は0.1号以下のPEも製品化されて、極細化が進んでいますので、流行りにのって極細PEラインの具合を確かめてみることに、何事も試した上で判断しないとね。

まさにGOSENテスター並みに色々使ってみて使用感度の使い比べてみようと思います、テスターでもないのに自己満的勝手にw

まぁ試すのはもう少し先になりそうですが、購入した後でラインパックの裏面を見ていると、トライアングル構造により抜群の組みバランスと強度って文面に注目。



ラインのトライアングル構造ってどゆこと?気になって気になって、昼休みにラボで顕微鏡観察してみました。

繊維大国福井、いつ何時繊維関係の仕事がくるとも限らない?という感じ調査w

ということで結果、トライアングル構造とは?、、、三つ編構造なのね



この構造がどんなメリットをもたらすかは実釣で確かめるとして、せっかくなのでラインの太さとか調べてみました。

0.2号というと規定値では線径は0.07mmくらい、顕微鏡での測定は0.2mmほどで規定値の約3倍。

おそらくマイクロメーターで測定すれば0.07mmくらいになるんだろうとは思います。

だってもとはこんな細い線の集合体ですからね。



ここまで調べてみると、今度は今使用しているラパラの0.3号も調べてみたくなりました(^_^;)

また暇な昼休みにでも確かめてみます(ノ ̄▽ ̄)ご興味のある方々はお楽しみに((∩^Д^∩))



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それでは皆さんHave a good fishing(^O^)/

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